トラック 買取

中古トラック買取査定業のなかでも変わった広告戦略を立てて他社と差別化を図っているのが、買取の王道です。

 

キャッチコピーは「赤字覚悟の衝撃買取キャンペーン!絶対に売らないでください!買えば買うほど赤字になる・・・ぐらいの高額査定いたします!」という、逆転発想の惹句でお客様の目を奪っています。
中古トラック買取査定業者のサービスが均一化しているなか、この広告戦略はかなり効果が出てるといえます。

 

もちろん、変わった広告戦略だけでは商売が成り立ちません。
買取の王道は今までに5万台以上の買取実績を持ち、高値買取と売却主への誠実なセールスで高評価を得ています。

 

買取実績を見てみると、メッキパーツで加飾した日野レンジャーのダンプ(2003年式、走行距離約30万q)は275万円、いすゞのフォワード増トン仕様(1998年式、走行距離約36万5千q)は315万円、日産コンドルのレッカー車(2001年式、走行距離約15万6千q)など、改造車や特殊架装車でも積極的に高額で買い取りをしていることが分かります。